事業・施設概要
| 都道府県 | 香川県 | 経営主体 | 香川県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 多目的広場地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 302台 | 1日平均駐車台数 | 207台 |
| 駐車場使用面積 | 14,056m² | 建設後経過年数 | 17年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 香川県 | 経営主体 | 香川県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 多目的広場地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 302台 | 1日平均駐車台数 | 207台 |
| 駐車場使用面積 | 14,056m² | 建設後経過年数 | 17年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①収益的収支比率は、地方債の償還期間中のため、類似施設平均値を大幅に下回る35%前後で推移していたが、令和2年度は、新型コロナの影響により大幅な収入減となったため、さらに低い27.7%となった。②他会計補助金比率は、類似施設平均値を下回って推移している。③駐車台数1台当たりの他会計補助金は、概ね類似施設平均値並みで推移していたが、令和2年度は新型コロナの影響により、維持管理費が赤字となったため、374円に増加した。④売上高GOP比率は、概ね類似施設平均値を上回る水準で推移している。⑤令和2年度のEBITDAは、新型コロナの影響により、繰入金が増えたため、マイナス数値となっている。
⑩企業債残高対料金収入比率は、地方債の償還が進んでいるため、以前類似施設平均値を大きく上回っていたものの、漸減傾向にあったが、令和2年度は新型コロナ影響により大幅な収入減となったため、増加に転じた。
⑪稼働率は、類似施設平均値は下回るものの、H29~R1の3年間は微増傾向にあり、また使用料収入も増加しているため、堅調だったが、令和2年度は新型コロナの影響により、大幅に利用が落ち込んだ。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
多目的広場地下駐車場の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の香川県リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。