事業・施設概要
| 都道府県 | 香川県 | 経営主体 | 香川県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 多目的広場地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 302台 | 1日平均駐車台数 | 400台 |
| 駐車場使用面積 | 14,056m² | 建設後経過年数 | 21年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 香川県 | 経営主体 | 香川県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 多目的広場地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 302台 | 1日平均駐車台数 | 400台 |
| 駐車場使用面積 | 14,056m² | 建設後経過年数 | 21年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①収益的収支比率地方債償還中のため、依然として類似施設平均値を下回るが、近隣にアリーナ施設が開館したこと等による利用台数増加や地方債償還金の減少等から指標は大きく改善。②他会計補助金比率(令和4年度は、2.7%が正当)地方債償還金減少および地方債利払い減少に伴う繰入金減少等のため、指標は改善し、類似施設平均も下回った。③駐車台数一台あたりの他会計補助金額(令和4年度は、77円が正当)利用台数増加および地方債利払い減少に伴う繰入金減少等のため、指標は改善し、類似施設平均も下回った。④売上高GOP比率引き続き類似施設平均値を上回る水準で推移。利用台数増加により、営業収益が増加した一方、大規模な設備更新が無く、営業費用は減少したため、指標は大幅に改善。⑤EBITDA利用台数増加による総収益増加、大規模な設備更新が無かったこと等による総費用減少および繰入金の減少があったため、大幅に改善。
⑩企業債残高対料金収入比率地方債の償還期間中であるが、償還が進み、残高が減少していることや料金収入が増加していることにより、類似施設平均値程度まで改善。
⑪稼働率増加傾向にあるものの、類似施設平均値は下回る。1台当たりの駐車時間が比較的長いことが要因として考えられる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
多目的広場地下駐車場の2024年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の香川県リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。