事業・施設概要
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 美作市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 27,604人 | 現在処理区域内人口 | 522人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 476人 | 現在処理区域面積 | 15ha |
| 晴天時現在処理能力 | 383m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2,787.2万円
総額3,058.8万円
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 美作市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 27,604人 | 現在処理区域内人口 | 522人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 476人 | 現在処理区域面積 | 15ha |
| 晴天時現在処理能力 | 383m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2,787.2万円
総額3,058.8万円
①経常収支比率が前年度対比2.78%増加している要因は、一般会計からの繰入金が増加したためである。②欠損金に係る累積欠損金比率が前年度対比13.23%増加している要因は、料金収入の減少に伴い営業収益が減少したため。③流動資産及び流動負債に係る流動比率が前年度対比8.66%増加している要因は、保有現金の増加に伴い流動資産が増加したためである。④営業収益に係る企業債残高対事業規模比率が前年度対比1.24%減少している要因は、企業債残高の減少によるものである。⑤汚水処理費に係る経費回収率が前年度対比3.12%減少している要因は、有収水量の減少に伴い下水道使用料が減少したためである。⑥汚水処理費に係る汚水処理原価が前年度と比べ17.84円増加している要因は、年間有収水量が減少したためである。⑦当該値「H26-」は「H2634.45」、「H27-」は「H2732.90」と訂正。処理水量等に係る施設利用率が前年度対比4.8%減少している要因は、平均処理水量が減少したためである。⑧水洗化人口に係る水洗化率が前年度対比2.65%増加している要因は、転出等により未水洗化の処理区域内人口が減少したためである。
①資産の減価償却に係る有形固定資産減価償却率が前年度対比5.81%増加している要因は、減価償却累計額の増加によるものである。ならないような設定が必要。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の美作市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。