事業・施設概要
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 幸田町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 40,121人 | 現在処理区域内人口 | 10,647人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 10,335人 | 現在処理区域面積 | 370ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,844m³/日 | 下水管布設延長 | 106km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.7億円
総額2.6億円
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 幸田町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 40,121人 | 現在処理区域内人口 | 10,647人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 10,335人 | 現在処理区域面積 | 370ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,844m³/日 | 下水管布設延長 | 106km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.7億円
総額2.6億円
1.健全性⑤経費回収率は、41.44%となりましたが平均値との差が10.75%程ありますので、これまでの普及促進を図るための低額での料金設定を改めるよう、料金改定を平成29年4月に行ない経営の健全化を図っています。2.効率性集落排水処理場の維持管理経費は、機器の更新を含めると多額の費用を伴うため、公共下水道への接続を予定している処理場については延命修繕にて対応し効率的に維持管理を進めています。また、管理継続する処理場については機能強化を図り、統合などにより効率的な維持管理を行ってまいります。
1.老朽化の状況最も古い処理場は20年が経過しており機器の更新、機能強化が必要となっております。2.老朽化対策国、県の指導方針に沿ってし、機能強化等行ない処理場施設の長寿命化を図るとともに、管路施設の点検清掃を計画的に行い管路施設についても長寿命化を図っていく予定です。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の幸田町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。