事業・施設概要
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 717,811人 | 現在処理区域内人口 | 2,993人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,993人 | 現在処理区域面積 | 0ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,110m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.1億円
総額3.9億円
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 717,811人 | 現在処理区域内人口 | 2,993人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,993人 | 現在処理区域面積 | 0ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,110m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.1億円
総額3.9億円
①経常収支比率及び⑤経費回収率は、一般的な浄化槽と比較して、水源地域の水質改善に要する経費が割高であることから、低率となっているが、本市では、生活排水処理という同じ目的の行政サービスであることから、公共下水道事業及び農業集落排水事業と同一の会計としており、全体の収支は概ね均衡している。⑦施設利用率は、50%以下をほぼ横ばいで推移していることから、法令に基づき適切に維持管理するとともに、計画的に修繕等を実施する必要がある。
①有形固定資産減価償却率、②管渠老朽化率及び③管渠改善率ともに、本事業が平成21年より供用開始したことから、標準耐用年数に近い資産が少ないため低い水準となっている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の相模原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。