事業・施設概要
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 奥多摩町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,264人 | 現在処理区域内人口 | 294人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 274人 | 現在処理区域面積 | 25ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2,126.0万円
総額2,126.0万円
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 奥多摩町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,264人 | 現在処理区域内人口 | 294人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 274人 | 現在処理区域面積 | 25ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2,126.0万円
総額2,126.0万円
①収益的収支比率については前年度と比較するとやや減少しているが、28年度については浄化槽の新規設置を行わなかったことから投資的経費の支出が抑えられたため、やや減少傾向で推移したと推測される。④企業債残高対事業規模比率については、使用料収入に対する債務残高を示しているが、一般会計からの繰り入れ依存度が高く、今後、安定的な収入確保が課題として考えられる。⑤経費回収率については、浄化槽区域から下水道へ変更した地域があり、処理水量が少ない世帯では使用料金よりも維持管理費が上回ることがあるため、そのような世帯が減少したことにより経費回収率が改善された。また、担当職員が一名減ったことにより経費が抑制されたため、経費回収率が前年度より上がったと考えられる。⑥汚水処理原価についても、担当職員が一名減員したことによる影響が表れた。⑧水洗化率については、今後、横ばい状態がしばらく続くと予想される。
該当なし
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の奥多摩町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。