事業・施設概要
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 長野原町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,640人 | 現在処理区域内人口 | 2,923人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,548人 | 現在処理区域面積 | 195ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,180m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3,328.3万円
総額3,251.8万円
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 長野原町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,640人 | 現在処理区域内人口 | 2,923人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,548人 | 現在処理区域面積 | 195ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,180m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3,328.3万円
総額3,251.8万円
①収益的収支比率は100%を上回りましたが年度ごとのばらつきが大きいのでストックマネジメント計画策定するなどして修繕費の平準化をはかり安定した経営を目指して行く事が必要である。➃企業債については債務がありません。⑤経費回収率は類似団体を上回っているため比較的効率的であると言えるがさらに100%を目指し収支改善に努める。⑥汚水処理原価率は類義団体を下回り効率的な状況を維持している。⑦施設利用率は類義団体を上回っており処理能力が適正であると考える。⑧水洗化率は類義団体を下回っているため加入促進が必要であると考えられます。
平成20年供用開始のため、比較的新しい施設です。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の長野原町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。