事業・施設概要
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 須賀川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 77,970人 | 現在処理区域内人口 | 422人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 422人 | 現在処理区域面積 | 46ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,110m³/日 | 下水管布設延長 | 11km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5,811.0万円
総額3,371.1万円
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 須賀川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 77,970人 | 現在処理区域内人口 | 422人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 422人 | 現在処理区域面積 | 46ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,110m³/日 | 下水管布設延長 | 11km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5,811.0万円
総額3,371.1万円
①収益的収支比率:H25年度、H26年度では100%となっているなど、高い値となっているが、総収益のほとんどが他会計からの繰入金である。④企業債残高対事業規模比率:本市では、特定環境保全公共下水道の整備は完了しており、現在は企業債の償還のみである。類似団体と比較すると高い値となっているが、経年比較では減少傾向にある。⑤経費回収率:とても低い値となっている。本市の特定環境保全公共下水道は2箇所の処理施設があるが、うち1箇所の処理施設の接続数が極端に低いため維持管理費も賄えていない状況である。⑥汚水処理原価:類似団体と比較すると汚水処理原価は高い。接続数が少なく有収水量も少ないため汚水処理原価が高くなっている。⑦施設利用率:有収水量が少ないため、処理水量が少なく施設利用率が低い。⑧水洗化率:処理区域内では全戸接続できている。
該当無し
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の須賀川市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。