事業・施設概要
| 都道府県 | 秋田県 | 経営主体 | 大館市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 66,218人 | 現在処理区域内人口 | 760人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 760人 | 現在処理区域面積 | 83ha |
| 晴天時現在処理能力 | 467m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2,923.8万円
総額2,268.8万円
| 都道府県 | 秋田県 | 経営主体 | 大館市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 66,218人 | 現在処理区域内人口 | 760人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 760人 | 現在処理区域面積 | 83ha |
| 晴天時現在処理能力 | 467m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2,923.8万円
総額2,268.8万円
市町村設置型浄化槽については、平成21年度で新規設置を終了しており、現存する施設の維持管理が事業の主な内容となっている。人口減少及び空家の増加による収益減及び委託料等支出の増額により①収益的収支比率は減少となっている。新規加入が無く人口減少により料金収入が減少していることから⑤経費回収率については年々減少傾向となっている。上記と同理由から⑥汚水処理原価が増加傾向となっている。⑦施設利用率については、人口減少により減少傾向である。人口減少などで使用料収入だけでは賄いきれない状況にあることから、一般会計の繰出金に頼っている状況である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2023年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の大館市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。