事業・施設概要
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 加美町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 簡易排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 21,413人 | 現在処理区域内人口 | 14人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 11人 | 現在処理区域面積 | 3ha |
| 晴天時現在処理能力 | 19m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額61.4万円
総額61.4万円
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 加美町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 簡易排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 21,413人 | 現在処理区域内人口 | 14人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 11人 | 現在処理区域面積 | 3ha |
| 晴天時現在処理能力 | 19m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額61.4万円
総額61.4万円
収益的収支比率は100%で推移している。汚水処理費の減により経費回収率は増に転じたが、使用料収入で賄えない分は一般会計繰入金を補填財源としている。簡易排水区域内の人口は極めて少なく、今後も人口及び接続数の増加が見込めないため、使用料収入で賄えない分は、一般会計繰入金に依存する状況が続いていくものと分析する。企業債の償還が完済していることから、今後は処理場及び事業の統廃合や費用対効果について見直しを行う。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の加美町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。