事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 白老町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,471人 | 現在処理区域内人口 | 726人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 643人 | 現在処理区域面積 | 72ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 19km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額6,467.2万円
総額1,827.7万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 白老町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,471人 | 現在処理区域内人口 | 726人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 643人 | 現在処理区域面積 | 72ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 19km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額6,467.2万円
総額1,827.7万円
①収益的収支比率下水道使用料収入が減少したことにより比率も減少した。④企業債残高対事業規模比率令和2年度に起債償還のピークを迎えるものの、以降償還金は減少傾向となる見込みであることから、今後より改善される見通しである。⑤経費回収比率①と同様に下水道使用料収入の減により比率も減少した。今後も利用料金収入の減少が見込まれるため、費用の見直しや使用料改定について検討が必要である。⑧水洗化率水洗便所設置人口の増加及び処理区域内人口の減少により数値が上昇した。
平成8年の供用開始であり、公共下水道事業と比較すると新しい施設であることから、修繕・改良等は行っていない。令和2年度策定予定のストックマネジメント計画に基づき、更新等の適正な執行に取り組む。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の白老町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。