事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 妹背牛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 2,642人 | 現在処理区域内人口 | 235人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 178人 | 現在処理区域面積 | 4,711ha |
| 晴天時現在処理能力 | 63m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額541.9万円
総額354.2万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 妹背牛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 2,642人 | 現在処理区域内人口 | 235人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 178人 | 現在処理区域面積 | 4,711ha |
| 晴天時現在処理能力 | 63m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額541.9万円
総額354.2万円
本町の農業集落排水処理区域以外(農家地区)については、平成16年度に国の補助事業により、57基設置した合併処理浄化槽であり、設置した農家が離農などにより水洗化率が減少するが、現在50基で増加することは無いため、水洗化率が上昇することは無い状況です。また、水洗化率が令和3年度から令和4年度にかけて急上昇した要因は、個別排水処理事業と特定地域生活排水処理事業の区域内人口を全体から各事業人口へ按分したためです。
合併処理浄化槽は、環境省の「生活排水処理施設整備計画策定マニュアル」によると耐用年数は30年以上となっているため、耐用年数を超える資産はありません。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の妹背牛町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。