事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 妹背牛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 2,838人 | 現在処理区域内人口 | 816人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 176人 | 現在処理区域面積 | 4,711ha |
| 晴天時現在処理能力 | 62m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額531.6万円
総額345.0万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 妹背牛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 2,838人 | 現在処理区域内人口 | 816人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 176人 | 現在処理区域面積 | 4,711ha |
| 晴天時現在処理能力 | 62m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額531.6万円
総額345.0万円
本町の農業集落排水処理区域以外(農家地区)については、平成16年度に国の補助事業により、57基設置した合併処理浄化槽であり、設置した農家が離農などにより水洗化率が減少するが、現在52基で増加することは無いため、水洗化率が上昇することは無い状況です。今後、収入の確保及び歳出の抑制に向けた取組を実施していきます。
合併処理浄化槽は、環境省の「生活排水処理施設整備計画策定マニュアル」によると耐用年数は30年以上となっているため、耐用年数を超える資産はありません。また、浄化槽法に基づく保守点検(年3回)時に必要に応じて消耗品及びブロワーなどの交換を行っている状況です。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の妹背牛町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。