事業・施設概要
| 都道府県 | 佐賀県 | 経営主体 | 多久市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,225人 | 現在処理区域内人口 | 994人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 821人 | 現在処理区域面積 | 57ha |
| 晴天時現在処理能力 | 408m³/日 | 下水管布設延長 | 15km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額6,079.9万円
総額3,100.0万円
| 都道府県 | 佐賀県 | 経営主体 | 多久市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,225人 | 現在処理区域内人口 | 994人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 821人 | 現在処理区域面積 | 57ha |
| 晴天時現在処理能力 | 408m³/日 | 下水管布設延長 | 15km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額6,079.9万円
総額3,100.0万円
①収益的収支比率については、前年比率に対し上昇した事から、ほぼ100%なる改善に努める。④企業債残高対事業規模比率については、前年度同様に減少しているが、事業完了から15年が経過し、起債残高は年々減少している。⑤経費回収率については、前年比で増加となり、類以団体平均を超える事が出来た。⑥汚水処理原価については、汚水処理に係るコストを抑える事が出来たが更なる改善を図って行く。⑦施設利用率については、供用開始から15年目を迎えて、ほぼ横ばいの状況と言える。⑧水洗化率については、事業完了から15年を迎え、ほぼ横ばいの微増で推移している。
●平成16年度の供用開始であるため、法定耐用年数を超える管渠は該当無しとなっている。●管路の点検については、必要に応じて実施している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の多久市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。