事業・施設概要
| 都道府県 | 徳島県 | 経営主体 | 那賀町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,313人 | 現在処理区域内人口 | 2,926人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,738人 | 現在処理区域面積 | 291ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,705m³/日 | 下水管布設延長 | 35km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.3億円
総額6,778.9万円
| 都道府県 | 徳島県 | 経営主体 | 那賀町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,313人 | 現在処理区域内人口 | 2,926人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,738人 | 現在処理区域面積 | 291ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,705m³/日 | 下水管布設延長 | 35km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.3億円
総額6,778.9万円
経費回収率については、平均よりはやや高いものの、100%を下回っており一般会計繰入金に依存している状況である。今後、人口減少により使用料収入の減少と施設の老朽化による維持管理費用の増加が予想されることから、より一層の経費の削減に努めると同時に更なる利用者の加入促進及び徴収率の向上に努める。
処理区域7つの内、4処理区で供用開始後20年を経過しており、機器等の修繕及び更新を随時行っている状況である。今後、機能診断や最適整備構想の策定を予定しており、その結果を基に計画的な更新に取り組んでいく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の那賀町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。