事業・施設概要
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 佐用町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 18,401人 | 現在処理区域内人口 | 5,437人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,916人 | 現在処理区域面積 | 27,113ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,536m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.4億円
総額1.2億円
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 佐用町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 18,401人 | 現在処理区域内人口 | 5,437人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,916人 | 現在処理区域面積 | 27,113ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,536m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.4億円
総額1.2億円
①収益的収支比率は100%に近い数値であるが、⑤経費回収率については、50%程度であり一般会計からの繰入に依存しているのが現状である。②企業債残高対事業規模比率町については低下傾向にあるが、今後の老朽化対策のため増加する可能性もある。⑥汚水処理原価は増加傾向だが、今後人口減少により有収水量が低下し、汚水処理コストの増加となる可能性がある。⑦施設利用率は、人口減少により利用率が減少傾向であり、更新時にスペックダウンを行うなど効率的な方法を先進事例等により検討する。
経年による修繕が増加しており、更新を計画的に実施するための資産管理が必要となっている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の佐用町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。