事業・施設概要
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 神河町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,559人 | 現在処理区域内人口 | 14人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14人 | 現在処理区域面積 | 699ha |
| 晴天時現在処理能力 | 8m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4,489.0万円
総額4,489.0万円
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 神河町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,559人 | 現在処理区域内人口 | 14人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14人 | 現在処理区域面積 | 699ha |
| 晴天時現在処理能力 | 8m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4,489.0万円
総額4,489.0万円
特定地域生活排水処理(浄化槽事業)はこれまで、一般会計で事業を行ってきたが、特別会計に移行している。令和6年度からは、企業会計に移行していく計画である。収益的収支比率が100%であるが、一般会計からの補助が大きなウェイトを占めている。企業会計に移行していくことで、企業債の利用により財源の確保に努め、経営の健全性を保つ。また、将来にわたり安定的に継続していくための中長期的な経営の基本計画として経営戦略の策定を進める。
個人設置で町管理の浄化槽の多くが耐用年数を迎えている。老朽化が著しい物から、市町設置型に変更し更新を進める。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の神河町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。