事業・施設概要
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 豊岡市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 小規模集合排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 82,624人 | 現在処理区域内人口 | 137人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 117人 | 現在処理区域面積 | 11ha |
| 晴天時現在処理能力 | 109m³/日 | 下水管布設延長 | 5km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2,480.6万円
総額2,480.6万円
| 都道府県 | 兵庫県 | 経営主体 | 豊岡市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 小規模集合排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 82,624人 | 現在処理区域内人口 | 137人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 117人 | 現在処理区域面積 | 11ha |
| 晴天時現在処理能力 | 109m³/日 | 下水管布設延長 | 5km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2,480.6万円
総額2,480.6万円
①経常収支比率は健全な数値を維持できている。⑤経費回収率が低いのは、収益が一般会計からの繰入金に依存していることと、汚水処理費が高いことが理由である。汚水処理費については、⑥汚水処理原価についても同じことが言える。④企業債残高対事業規模比率は依然として高いが、使用料収入が増加したことで、改善が見られ、着実に企業債残高は減少している。
類似団体よりも償却率が高く、施設の老朽化が着実に進んでいる。今後は、将来の運営状況を考慮しつつ、合理的な投資をしていかなかればならない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の豊岡市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。