事業・施設概要
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 幸田町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 41,296人 | 現在処理区域内人口 | 29,589人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 27,670人 | 現在処理区域面積 | 593ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 171km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.4億円
総額2.8億円
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 幸田町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 41,296人 | 現在処理区域内人口 | 29,589人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 27,670人 | 現在処理区域面積 | 593ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 171km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.4億円
総額2.8億円
1.健全性①収益的収支比率については、平成29年5月に料金改定を行なったことにより増加している。④企業債残高対事業規模比率は企業債残高の減少及び、料金収入増加に伴い減少している。⑤経費回収率については、全国平均を下回ってはいるが、料金収入の増加により、増加傾向にある。2.効率性⑥汚水処理原価については、横ばいとなっている。⑦施設利用率については、流域下水道及び蒲郡市にて処理をしており、処理施設がないため、該当数値はない。⑧水洗化率については増加傾向にある。今後も住宅等の建替・改築に伴い増加していくと思われる。
1.老朽化の状況最も古い管路の経過年数が30年を超えており、今後は老朽化に対する対策を計画的に実施していくこととしている。2.老朽化対策国、県の指導方針に沿ってしストックマネジメント計画を策定し、管路施設の長寿命化を図るため計画的に対策を行っていく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の幸田町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。