事業・施設概要
| 都道府県 | 静岡県 | 経営主体 | 小山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,338人 | 現在処理区域内人口 | 4,386人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,157人 | 現在処理区域面積 | 202ha |
| 晴天時現在処理能力 | 4,000m³/日 | 下水管布設延長 | 23km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額9,891.1万円
総額9,769.9万円
| 都道府県 | 静岡県 | 経営主体 | 小山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,338人 | 現在処理区域内人口 | 4,386人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,157人 | 現在処理区域面積 | 202ha |
| 晴天時現在処理能力 | 4,000m³/日 | 下水管布設延長 | 23km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額9,891.1万円
総額9,769.9万円
平成26年4月より下水道使用料の改定を行い、収入は増加した。一方、浄化センターの長寿命化対策事業が本格的に始まり、国庫補助残を企業債に頼ることから、企業債残高対事業規模比率が平成26年度で類似団体の平均を上回り、今後も企業債が増加傾向にある。状況を確認しながら、今後の下水道使用料について検討し、下水道事業の健全性を保っていく。
浄化センターについて、長寿命化対策事業を行い、順次施設の更新を図っている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の小山町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。