事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 市川三郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,522人 | 現在処理区域内人口 | 11,112人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,941人 | 現在処理区域面積 | 409ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 83km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.5億円
総額2.3億円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 市川三郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,522人 | 現在処理区域内人口 | 11,112人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,941人 | 現在処理区域面積 | 409ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 83km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.5億円
総額2.3億円
企業債残高対事業規模比率については、直近でのピークであるH24年度と比較し減少しているが債務残高と事業促進とのバランスを考え事業計画の見直しをしていくことが必要と考える。経費回収率については、前年度を下回っており下水道使用水量の減少が影響しているものと思われる。また平均値を下回っているため下水道使用料の改定を検討しなければならないと考える。水洗化率については、接続件数は確実に増えており上昇しているが人口減少の影響もあり平均値には届いていない。
管渠改善率については、耐用年数未到来のため0%となっているが、機器の更新及び修繕の増加を見越しての修繕計画の策定を検討していく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の市川三郷町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。