事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 市川三郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,795人 | 現在処理区域内人口 | 11,184人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,747人 | 現在処理区域面積 | 403ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 81km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.4億円
総額2.3億円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 市川三郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,795人 | 現在処理区域内人口 | 11,184人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,747人 | 現在処理区域面積 | 403ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 81km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.4億円
総額2.3億円
企業債座員高対事業規模比率については、H24より減少し始めており債務残高を考慮した普及促進を進めた結果と考える。経費回収率については、年々ポイントは上がっているが平均値との差がまだあるため料金設定等も考慮しなければならないと考える。水洗化率については、普及促進事業を現在も行っていることと人口減の影響が出ているものと思われる。
管渠改善率については、耐用年数未到来のため0%となっているが、機器の更新及び修繕の増加を見越しての修繕計画を策定していくことが良いものと考える。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の市川三郷町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。