事業・施設概要
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 渋川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 79,616人 | 現在処理区域内人口 | 27,710人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 23,748人 | 現在処理区域面積 | 1,225ha |
| 晴天時現在処理能力 | 8,515m³/日 | 下水管布設延長 | 330km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額6.6億円
総額4.3億円
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 渋川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 79,616人 | 現在処理区域内人口 | 27,710人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 23,748人 | 現在処理区域面積 | 1,225ha |
| 晴天時現在処理能力 | 8,515m³/日 | 下水管布設延長 | 330km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額6.6億円
総額4.3億円
(1)①収益的収支比率が大幅に減少している。⑥汚水処理原価が類似団体と比べ低い比率となっている。⑧水洗化率が上昇し、類似団体と比較して高い比率となっている。(2)水洗化率が上昇しているものの、収益的収支比率、が減少した。使用料収入は昨年度よりも増えているが、汚水処理経費が増加したことが要因であると考える。
③最も古いものでも、平成5年からの供用開始のため管渠改善率は低くなっているが、機能強化対策等の推進等を行い、事業の平準化に努めている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の渋川市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。