事業・施設概要
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 足利市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 146,955人 | 現在処理区域内人口 | 538人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 448人 | 現在処理区域面積 | 16ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 5km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額6,729.4万円
総額5,622.4万円
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 足利市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 146,955人 | 現在処理区域内人口 | 538人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 448人 | 現在処理区域面積 | 16ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 5km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額6,729.4万円
総額5,622.4万円
令和元年度決算においては、令和2年4月1日からの公共下水道事業への編入に向けた汚水処理以外の経費が増加したことにより、経費回収率は低下し、汚水処理原価は上昇しました。今後も汚水処理経費及び更新費を抑制しつつ、収支の均衡に配慮する必要があることから、公共下水道事業へ編入し、経営の健全性・効率性を確保していきます。
平成11年度に供用を開始したことから、比較的新しい施設となりますが、施設や管渠の更新を進めていかなければならず、受益者負担の増加が考えられます。設備更新費用の削減を図るため、令和2年4月1日から公共下水道事業へ編入し、より効率的な汚水処理を進めていきます。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の足利市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。