事業・施設概要
| 都道府県 | 山形県 | 経営主体 | 真室川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | まむろ川温泉梅里苑 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 1,258m² |
| 宿泊定員数 | 129人 | 予約者数計 | 3,500人 |
| 延休憩利用者数 | 72,456人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 50% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 山形県 | 経営主体 | 真室川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | まむろ川温泉梅里苑 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 1,258m² |
| 宿泊定員数 | 129人 | 予約者数計 | 3,500人 |
| 延休憩利用者数 | 72,456人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 50% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
・利用者の減少や施設や機械等の老朽化が進んでいるため料金収入だけでは経営が困難な状況である。・施設や機械等の老朽化により修繕費がかさみH26年度から一般会計の繰入を行っている。・一般会計繰入により収支のバランスをとっている。・利用者の減少や施設の老朽化が進んでいるため料金収入だけでは経営が困難な状況である。一般会計からの繰入により収支のバランスをとっている。
・利用者は年々減少している状況ではあるが、町の福祉施設・観光拠点施設として、今後も継続して集客を図っていく。・利用者は年々減少している状況ではあるが、町の福祉施設・観光拠点施設として、今後も継続して集客を図っていく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
まむろ川温泉梅里苑の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の真室川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。