事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 芽室町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,068人 | 現在処理区域内人口 | 14,769人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,719人 | 現在処理区域面積 | 735ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 153km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.1億円
総額2.4億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 芽室町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,068人 | 現在処理区域内人口 | 14,769人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,719人 | 現在処理区域面積 | 735ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 153km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.1億円
総額2.4億円
芽室町の公共下水道事業については、水洗化率が99%を超えており、汚水整備に関しては、概ね完了している。そのため事業拡大による大きな投資がないので、企業債残高は着実に減少している。下水道事業の経営では、H24年度から経費回収率が100%を超え、収益的収支もプラスとなり、安定した経営状況となっている。汚水処理原価も類型平均以下であり、効率的な維持管理を行っている。
H26年に管渠更生工事を初めて実施した。今後は管渠の老朽化により更新等が増加する見込みである。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の芽室町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。