事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 美瑛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,704人 | 現在処理区域内人口 | 6,402人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,206人 | 現在処理区域面積 | 291ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,930m³/日 | 下水管布設延長 | 121km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.6億円
総額1.3億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 美瑛町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,704人 | 現在処理区域内人口 | 6,402人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,206人 | 現在処理区域面積 | 291ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,930m³/日 | 下水管布設延長 | 121km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.6億円
総額1.3億円
○費用に対する主な財源は料金収入となっているが、建設事業に係る地方債償還金や利子等の不足分については、他会計繰入金で賄っている状況である。○施設利用率及び水洗化率は、類似団体平均値を上回っていることから、処理区域内における汚水処理は適正に行われているといえる。○地方債償還金は減少傾向にあるが、老朽化する施設等の更新のため、今後増加することが見込まれる。○中長期的な収支計画を分析し、今後の施設等の更新に係る投資財源を見据えた中で、効率的・合理的な事業運営に努めていく。
○管渠や処理場の整備が供用開始から30年以上が経過していることから、施設等の耐用年数や劣化状況から判断し順次更新を行っている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の美瑛町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。