事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 東神楽町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,770人 | 現在処理区域内人口 | 8,340人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,338人 | 現在処理区域面積 | 257ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 83km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.7億円
総額2.6億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 東神楽町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,770人 | 現在処理区域内人口 | 8,340人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,338人 | 現在処理区域面積 | 257ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 83km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.7億円
総額2.6億円
使用料収入や一般会計繰入金等の収益で、維持管理費や支払利息等を賄えているが、使用料収入以外の収入に依存していることから、今後は適切な使用料収入を確保するために使用料改定を検討し、経営改善に努めてまいります。また、下水道事業の施設整備はほぼ終了していることから企業債残高は減少傾向にあるが、今後は老朽化の進んだ管渠の延命化や設備の更新を計画的に進めるために、更なる費用削減や更新投資の効率化に努めてまいります。
老朽化対策については、ストックマネジメント計画を策定し、計画を踏まえ令和2年度より施設改修に取り組んでいる。今後については引き続き、管渠については調査を中心に実施し、マンホールポンプ施設(機械・電気設備)については設備の更新を計画的に実施する。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2023年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の東神楽町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。