事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 東神楽町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,367人 | 現在処理区域内人口 | 8,669人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,666人 | 現在処理区域面積 | 257ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 67km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.0億円
総額1.3億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 東神楽町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,367人 | 現在処理区域内人口 | 8,669人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 8,666人 | 現在処理区域面積 | 257ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 67km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.0億円
総額1.3億円
経営状態については、使用料などの収益で、費用を80%程度しか賄われていないこと。また、料金水準が低く、一般会計からの繰入金に依存していることから、料金見直しを図る必要があります。施設整備や企業債残高については、町内の下水道整備がほぼ終了していることから減少傾向にありますが、今後は老朽化のすすんだ管路の更新を計画的に進める必要があります。
これまでに整備してきた下水道管路は、布設後30年を経過したものが年々増加し、管路の継ぎ手部や亀裂部からの地下水等の侵入といった影響から、処理費用の増大などが予想されています。そのため、平成28年度に修繕計画を策定し、今後は計画的に修繕を進めていきます。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の東神楽町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。