事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 御所市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎葛城高原ロッジ | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 365m² | |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 3,831人 |
| 延休憩利用者数 | 9,305人 | ネット経由予約者数 | 1,532人 |
| トイレ洋式化率 | 46.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 御所市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎葛城高原ロッジ | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 365m² | |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 3,831人 |
| 延休憩利用者数 | 9,305人 | ネット経由予約者数 | 1,532人 |
| トイレ洋式化率 | 46.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
新型コロナウイルス感染症が収束し始めたことに伴って利用者数は戻りつつあるが、客単価が下がっているため収益は横ばいである。また、当該施設の維持管理に充てる財源確保は困難な状況である。
新型コロナウイルス感染症が収束し始めたことに伴い、利用者数は戻りつつあるものの、当該施設へのアクセスとなる登山道の崩壊等により、全盛期ほどの利用者は確保できていない。登山道を整えることにより当該施設への利用者の増加も見込めることから、令和5年度より大規模な登山道整備を行っている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
国民宿舎葛城高原ロッジの2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の御所市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。