事業・施設概要
| 都道府県 | 三重県 | 経営主体 | 紀宝町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,674人 | 現在処理区域内人口 | 6,270人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,270人 | 現在処理区域面積 | 7,962ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,343m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額9,622.7万円
総額8,089.0万円
| 都道府県 | 三重県 | 経営主体 | 紀宝町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,674人 | 現在処理区域内人口 | 6,270人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,270人 | 現在処理区域面積 | 7,962ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,343m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額9,622.7万円
総額8,089.0万円
収益的収支比率が107.61%まで回復することができた。要因は、浄化槽使用料の回収が進んだことが、上昇の一つの要因と考えられる。今後は、下水道事業債償還金が年々増えてきていることから、償還金支出に対応した財源の確保に努める。
平成20年以降、設置浄化槽は随時、供用開始している。現在、浄化槽のブロワーやマンホール蓋などの付属品は、経年劣化による交換が一部必要となってきている。今後、想定される老朽化に対して長寿命対策等を検討していく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の紀宝町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。