事業・施設概要
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 清須市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 66,608人 | 現在処理区域内人口 | 13,098人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,890人 | 現在処理区域面積 | 193ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 60km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.8億円
総額3.2億円
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 清須市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 66,608人 | 現在処理区域内人口 | 13,098人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,890人 | 現在処理区域面積 | 193ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 60km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.8億円
総額3.2億円
経営の健全化を示す「収益収支」については、単年度の収支が平成26年度は100%を割った赤字経営になった。公共下水道が平成25年3月31日供用開始であり、公共下水道の収入がまだ少ない状況である。企業債に関しては、公共下水道事業も軌道に乗り適切な投資を行えてきている状況である。経費回収率も順調に伸びてきており、供用開始区域を年々増やすことにより使用料収入が見込める。汚水処理原価はまだ接続率が低い為、接続率の向上を目指している。水洗化率も徐々に伸びてきており、人口密集地の供用開始区域を増やしていき、接続数の増加を目指していく。
公共下水道事業が始まって間もないので老朽化の状況はなし。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の清須市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。