事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 早川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,018人 | 現在処理区域内人口 | 55人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 52人 | 現在処理区域面積 | 8ha |
| 晴天時現在処理能力 | 41m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額300.1万円
総額239.0万円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 早川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,018人 | 現在処理区域内人口 | 55人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 52人 | 現在処理区域面積 | 8ha |
| 晴天時現在処理能力 | 41m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額300.1万円
総額239.0万円
➀収益的収支比率⑤経費回収率⑥汚水処理原価が大幅に動いているのは、H30年度に行われた委託事業が無くなったためである。⑦施設利用率については計画処理能力を平均処理水量が上回ったためである。使用している人口は年々減少しているため、将来的に使用料収入は見込めず、施設の老朽化が進んでいる中、令和4年度に起債の償還が終了するため、施設の見直しを進めていく。
整備後25年を経過し、老朽化が進みつつあるため、令和4年度の起債償還終了後に施設を廃止し、大型浄化槽設置に向けて話を進めている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の早川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。