事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 早川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,043人 | 現在処理区域内人口 | 57人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 55人 | 現在処理区域面積 | 8ha |
| 晴天時現在処理能力 | 41m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額469.0万円
総額522.6万円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 早川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,043人 | 現在処理区域内人口 | 57人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 55人 | 現在処理区域面積 | 8ha |
| 晴天時現在処理能力 | 41m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額469.0万円
総額522.6万円
使用している人口は年々減少しているため、将来的に使用料収入は見込めない。施設利用率については、施設の利用状況から見て適正であると言える。水洗化率については高水準を保っている。本施設は小規模であり、使用している人口も少ないため、高利率な起債などについても繰り上げ償還するなど効率的に経営できるよう努力している。
整備後25年を経過し、老朽化が進みつつあるため、平成29年度に機能診断を行い、平成30年度に施設最適整備構想を策定し、効率的に改修できるよう進めている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の早川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。