事業・施設概要
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 練馬区 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 大泉学園駅南口駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 242台 | 1日平均駐車台数 | 454台 |
| 駐車場使用面積 | 5,371m² | 建設後経過年数 | 18年 |
| 1時間当たり基本料金 | 400円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 練馬区 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 大泉学園駅南口駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 242台 | 1日平均駐車台数 | 454台 |
| 駐車場使用面積 | 5,371m² | 建設後経過年数 | 18年 |
| 1時間当たり基本料金 | 400円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
本施設については、他会計からの補助金を充当せずに独立採算を行ってきたが、指定管理者からの納付金が減少したことに伴い、他会計補助金比率が上昇した。料金体系について、令和2年10月から引き上げを行い、収益の強化を図ったが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う駐車場利用者減少により、売り上げが減少している。終息が見込めない中、引き続き経営体制の見直しに取り組む。
本施設については、地方債残高がない状況である。管制設備の定期的な更新については完了している。機械式駐車装置のメンテナンスについては例年行っており、今後も老朽化の状況をみながら、計画的に更新を行っていく。
本施設の稼働率については、平成28年度から令和元年度にかけていずれも200%以上をキープしていた。令和2年度は新型コロナウイルス感染拡大に伴う駐車場利用者の減少により、200%を割り込んだが、類似施設の平均値は上回っている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
大泉学園駅南口駐車場の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の練馬区リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。