事業・施設概要
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 練馬区 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 大泉学園駅南口駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 242台 | 1日平均駐車台数 | 484台 |
| 駐車場使用面積 | 5,371m² | 建設後経過年数 | 17年 |
| 1時間当たり基本料金 | 400円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 東京都 | 経営主体 | 練馬区 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 大泉学園駅南口駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 242台 | 1日平均駐車台数 | 484台 |
| 駐車場使用面積 | 5,371m² | 建設後経過年数 | 17年 |
| 1時間当たり基本料金 | 400円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
本施設については、令和元年度は他会計からの補助金を充当しておらず、独立採算を行えている状況である。平成30年度は定期的な管制設備の更新があった一方、指定管理者からの納付金が減少したことにより、他会計補助金比率が上昇したが、平成30年度で定期的な更新が完了したことから、一時的なものと推察している。料金体系について、令和2年10月から引き上げを行い、収益の強化を図ったが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う駐車場利用者減少により、売り上げが減少している。終息が見込めない中、引き続き経営体制の見直しに取り組む。
本施設については、地方債残高がない状況である。管制設備については平成30年度までの定期的な更新が完了した。今後も老朽化の状況をみながら、計画的に更新を行っていく。
本施設の稼働率については、直近5年間において、いずれも200%をキープし、類似施設の平均と概ね同程度となっている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
大泉学園駅南口駐車場の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の練馬区リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。