事業・施設概要
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 小山市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 166,775人 | 現在処理区域内人口 | 13,770人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 12,760人 | 現在処理区域面積 | 644ha |
| 晴天時現在処理能力 | 5,071m³/日 | 下水管布設延長 | 192km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4.7億円
総額2.9億円
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 小山市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 166,775人 | 現在処理区域内人口 | 13,770人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 12,760人 | 現在処理区域面積 | 644ha |
| 晴天時現在処理能力 | 5,071m³/日 | 下水管布設延長 | 192km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4.7億円
総額2.9億円
処理区域内の人口は例年通り減少傾向が続いているが、使用料収入は概ね横ばいとなっている。これは未接続世帯が施設に接続したことに伴う水洗化率の向上が影響していると考える。これに併せて、施設利用率が高まった結果、若干ではあるが、汚水処理原価が引き下がっており、効率化が進んでいる。
供用開始から20年以上経過している処理施設があり、老朽化に伴う修繕が増加傾向にある。一方で、修繕による対応で維持できているため、管渠改善率に変化はない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の小山市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。