事業・施設概要
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 本宮市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水施設 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 30,657人 | 現在処理区域内人口 | 670人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 494人 | 現在処理区域面積 | 40ha |
| 晴天時現在処理能力 | 395m³/日 | 下水管布設延長 | 10km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4,918.8万円
総額2,435.9万円
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 本宮市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水施設 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 30,657人 | 現在処理区域内人口 | 670人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 494人 | 現在処理区域面積 | 40ha |
| 晴天時現在処理能力 | 395m³/日 | 下水管布設延長 | 10km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4,918.8万円
総額2,435.9万円
収益的収支比率は、H25は、地方公共団体金融機構資金に係る繰上償還金分が含まれているため、繰上償還金を除くと108.26%となる。経費回収率は、維持管理費の80%程度となっていたがH27は57.40%となった。要因としては路面復旧費の増によるものです。汚水処理原価のアップも同じ要因である。施設利用率は、平均値より低く、平成7年供用開始から21年経過しているため公共下水道と統合する。
管渠改善率のH24は、東日本大震災により災害復旧工事を実施したことによる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の本宮市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。