事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 広尾町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 6,564人 | 現在処理区域内人口 | 5,360人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,240人 | 現在処理区域面積 | 294ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,867m³/日 | 下水管布設延長 | 66km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.7億円
総額1.1億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 広尾町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 6,564人 | 現在処理区域内人口 | 5,360人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,240人 | 現在処理区域面積 | 294ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,867m³/日 | 下水管布設延長 | 66km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.7億円
総額1.1億円
・企業債残高対事業規模比率年度によって変動はあるが、おおむね適切と言える。・経費回収率年度によって変動はあるが、類似団体に近い値となっている。・汚水処理原価投資の効率化や維持管理費の削減を行っているが、今後、増加傾向にあると思われる。・施設利用率人口の減少により、年々、有収水量が減少しているため、将来、ダウンサイジングなどの対応が必要になる可能性がある。・水洗化率高い水準となっており、今後も維持することが望ましい。
布設から30年を経過した管渠があるため、ストックマネジメント・経営戦略を活用し、更新を検討する。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の広尾町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。