事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 広尾町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,205人 | 現在処理区域内人口 | 5,836人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,708人 | 現在処理区域面積 | 293ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,867m³/日 | 下水管布設延長 | 65km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.6億円
総額1.3億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 広尾町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,205人 | 現在処理区域内人口 | 5,836人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 5,708人 | 現在処理区域面積 | 293ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,867m³/日 | 下水管布設延長 | 65km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.6億円
総額1.3億円
・企業債残高対事業規模比率年度によって変動はあるが、おおむね適切と言える。・経費回収率類似団体に比べると低い値となっているが、今後、料金改定の予定もあり解消されると思われる。・汚水処理原価類似団体に比べ高い値となっている。今後も投資の効率化や維持管理費の削減に努める必要がある。・施設利用率人口の減少により、年々、有収水量が減少しているため、将来、ダウンサイジングなどの対応が必要になる可能性がある。・水洗化率高い水準となっており、今後も維持することが望ましい。
管渠布設から30年を経過していないため、現在、マンホールポンプ場の更新のみ行っているが、今後、調査・更新が考えられる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の広尾町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。