事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 津別町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 4,778人 | 現在処理区域内人口 | 956人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 688人 | 現在処理区域面積 | 15ha |
| 晴天時現在処理能力 | 350m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3,079.8万円
総額2,011.1万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 津別町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 4,778人 | 現在処理区域内人口 | 956人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 688人 | 現在処理区域面積 | 15ha |
| 晴天時現在処理能力 | 350m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3,079.8万円
総額2,011.1万円
津別町の個別排水事業は、収益的収支比率で改善傾向にあるものの、依然として100%を下回っており、更なる改善の必要がある。汚水処理原価が類似団体を上回っている主な理由は、事業開始から相当年数経過しているため、初期に設置した浄化槽の修繕頻度が上がっていることが要因として挙げられる。
個別排水処理施設の実耐用年数は延長傾向にあることから、老朽度は高くないものの、事業開始から相当年数経過していることから、初期に設置した浄化槽には、修繕費用が高くなっているものもある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の津別町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。