事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 深川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 21,264人 | 現在処理区域内人口 | 15,874人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,975人 | 現在処理区域面積 | 636ha |
| 晴天時現在処理能力 | 6,095m³/日 | 下水管布設延長 | 163km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.1億円
総額2.5億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 深川市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 21,264人 | 現在処理区域内人口 | 15,874人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,975人 | 現在処理区域面積 | 636ha |
| 晴天時現在処理能力 | 6,095m³/日 | 下水管布設延長 | 163km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.1億円
総額2.5億円
総収益は、使用料収入が年々減少傾向にある。また、総費用では、企業債償還金及びその他維持管理経費が減少している傾向にあることから、収益的収支比率及び経費回収率は、年々改善されています。また、事業着手時の企業債が年々償還を完了していることから、企業債残高は年々減少しています。
地方公営企業法非適用のため、減価償却の状況や管渠等の老朽化・改善状況は示されていませんが、深川市の下水道事業は深川処理区が昭和54年、音江処理区が平成11年に供用開始しており、特に深川処理区の終末処理場は長寿命化計画により機器の更新事業を行っています。今後はストックマネジメント計画を策定し、処理場、ポンプ場や管渠の更新について検討していく予定にあります。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の深川市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。