事業・施設概要
| 都道府県 | 鹿児島県 | 経営主体 | 鹿児島市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 桜島ユース・ホステル | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 1,449m² |
| 宿泊定員数 | 80人 | 予約者数計 | 3,051人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 60% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 鹿児島県 | 経営主体 | 鹿児島市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 桜島ユース・ホステル | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 1,449m² |
| 宿泊定員数 | 80人 | 予約者数計 | 3,051人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 60% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
類似施設平均値と比較して、経営の健全性は確保されているが、定員稼働率が平均値を下回っており、稼働率の向上が安定した経営につながると考えられることから、周辺施設でのイベント開催にあわせた広報や増加しているインバウンド向けの広報等による宿泊者の確保が必要と考える。
県有資産を借用し事業を行っているが、施設が老朽化しているため、今後の対応について県と協議を行っているところである。
平成27年の桜島噴火警戒レベルの引き上げ等活発化した火山活動の影響で宿泊者数が落ち込んでいた時期があったが、現在は回復傾向にある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
桜島ユース・ホステルの2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の鹿児島市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。