事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 氷川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 11,465人 | 現在処理区域内人口 | 56人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 54人 | 現在処理区域面積 | 1ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額291.0万円
総額218.0万円
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 氷川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 11,465人 | 現在処理区域内人口 | 56人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 54人 | 現在処理区域面積 | 1ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額291.0万円
総額218.0万円
収益的収支比率は、使用料収入と不足分は、一般会計からの繰入金で費用を補っているため、昨年同様100%という数値になっている。しかし、老朽化等により、浄化槽の修繕が生じてており、維持管理費での負担が大きくなっている。そのため、経費回収率や汚水処理原価の数値に影響を及ぼしている。
H6年度より事業を開始しているため、施設の老朽化が見られるが、定期的に施設の点検・調査を実施し、機能維持に努めている。今後も維持管理を継続的に行う必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の氷川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。