事業・施設概要
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 広川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,891人 | 現在処理区域内人口 | 7,318人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,068人 | 現在処理区域面積 | 265ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 43km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.6億円
総額1.6億円
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 広川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 19,891人 | 現在処理区域内人口 | 7,318人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,068人 | 現在処理区域面積 | 265ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 43km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.6億円
総額1.6億円
当町の下水道事業については、矢部川流域公共下水道に参加しており、関連町公共下水道は現在区域を拡大中です。供用開始区域の増に伴い、料金収入も増加はしておりますが、維持管理費、処理負担金、起債償還などの経費が増加しており、国庫補助金、料金収入等の特定財源で不足する部分を、一般会計から繰り入れ、依存度が高い状況があります。既供用開始区域内の加入促進を進め、料金収入を増やすことが課題です。
現在区域を拡大中で、管渠は古いものでも10数年程度であり、耐用年数を迎えるまでは相当の期間がありますが、今後、ストックマネジメント計画を策定して随時点検、管理していく必要があります。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の広川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。