事業・施設概要
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 豊明市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 電気事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 最大出力 | 1,500kW | |
| 年間発電電力量 | 1,940MWh | 水力発電最大出力 | 0kW |
| 太陽光発電最大出力 | 1,500kW | 風力発電最大出力 | 0kW |
| ごみ発電最大出力 | 0kW |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5,763.0万円
総額1,773.0万円
| 都道府県 | 愛知県 | 経営主体 | 豊明市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 電気事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 最大出力 | 1,500kW | |
| 年間発電電力量 | 1,940MWh | 水力発電最大出力 | 0kW |
| 太陽光発電最大出力 | 1,500kW | 風力発電最大出力 | 0kW |
| ごみ発電最大出力 | 0kW |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5,763.0万円
総額1,773.0万円
豊明市水上太陽光発電事業は、平成28年6月に特別会計が創設され、市内のため池に発電出力1,500kwの施設を整備、平成29年3月28日より発電を開始した。【収益的収支比率】平成30年度は地方債の繰上償還を行ったため、一時的に100%を下回ることとなった。令和元年度以降については、安定した売電収入を計上するとともに通常の償還に戻ったことより、100%を超える数値に回復している。【供給原価】雑草繁茂による日照量の減少等のため発電量が減少したことに伴い、前年比として供給原価が増加した。
歳入はすべて固定価格買取制度(FIT)で占められており、FIT終了後(令和19年3月)は歳入が大きく変動するリスクがある。【設備利用率】将来における設備の劣化に備えて定期的な維持管理を適切に行うとともに、設備の故障等には迅速かつ効率的な対応に努めた。【修繕費比率】令和3年度は令和2年度に引き続き、太陽光パネル修繕等を行い、平均値を上回る数値となった。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2021年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の豊明市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。