事業・施設概要
| 都道府県 | 新潟県 | 経営主体 | 弥彦村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,467人 | 現在処理区域内人口 | 8,458人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,454人 | 現在処理区域面積 | 342ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 105km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.7億円
総額5.8億円
| 都道府県 | 新潟県 | 経営主体 | 弥彦村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,467人 | 現在処理区域内人口 | 8,458人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,454人 | 現在処理区域面積 | 342ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 105km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.7億円
総額5.8億円
累積欠損金及び企業債残高について類似団体と比べると多い状況であるが、普及率99.9%であり面整備もほぼ完了しているので、新たな企業債の発行については減少していく。使用料収入を増やし健全経営を行いたいが、節水志向の高まりや人口の減による使用水量の減により年々収入は減少し、一般会計繰入金に依存している状況である。料金の値上げ等も考慮していかなければならない。
平成25年度より、管更生工法により老朽化したHP管の改築更新を行ってきている。マンホールや塩ビ管などの路線については、まだ対応年数に達していないが、ストックマネジメントを活用し更新事業の平準化をしていく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の弥彦村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。