事業・施設概要
| 都道府県 | 千葉県 | 経営主体 | 旭市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 65,510人 | 現在処理区域内人口 | 1,752人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,250人 | 現在処理区域面積 | 48ha |
| 晴天時現在処理能力 | 659m³/日 | 下水管布設延長 | 14km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3,582.4万円
総額3,739.7万円
| 都道府県 | 千葉県 | 経営主体 | 旭市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 65,510人 | 現在処理区域内人口 | 1,752人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,250人 | 現在処理区域面積 | 48ha |
| 晴天時現在処理能力 | 659m³/日 | 下水管布設延長 | 14km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3,582.4万円
総額3,739.7万円
・収益的収支比率と経費回収率が減少し、汚水処理原価が増加している。その要因として、修繕量の増加に伴う汚水処理費の増加と有収水量の減少によるものと考えられる。・施設利用率については、不明水の多い地区の管路改修が進み不明水が減少し、処理水量も減少したことで平均値と同程度となった。・地方債については使用料収入が少なく、全て一般会計繰入金で償還しているため、企業債残高対事業規模比率が0になっている。
・老朽化が著しい路線の管路改修工事を平成28年度より継続して実施しており、管渠改善率が上昇している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の旭市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。