事業・施設概要
| 都道府県 | 千葉県 | 経営主体 | 茂原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 茂原駅南口公共駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A1B2 |
| 収容台数 | 257台 | 1日平均駐車台数 | 187台 |
| 駐車場使用面積 | 3,354m² | 建設後経過年数 | 25年 |
| 1時間当たり基本料金 | 200円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 千葉県 | 経営主体 | 茂原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 茂原駅南口公共駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A1B2 |
| 収容台数 | 257台 | 1日平均駐車台数 | 187台 |
| 駐車場使用面積 | 3,354m² | 建設後経過年数 | 25年 |
| 1時間当たり基本料金 | 200円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
・H24は、大規模修繕の実施に伴い、一般会計繰入金を増額したため、収益的収支比率は例年より高い。・当駐車場は、起債の償還金に加え、土地の借上料に繰入金を充てているため、繰入金の依存度が高い要因となっている。ただし、H35に償還が終了し、また借上料は段階的に減額するため、比率は改善していくと見込まれる。・上記の理由により繰入金は高いが、経年比較において、駐車台数は増加傾向にある。高い収益性を確保するため、H30から指定管理者制度を導入し、経営改善を図る。
・地方債については、H33に地方公共団体金融機構の償還が終了し(年額30,317千円)、H35にはすべての償還が終了することから、今後は改善が見込まれる。
・駐車台数は増加傾向にあるが、稼働率は平均値を下回っている。H30年から指定管理者制度を導入し、利用料金の値下等を実施することで、利便性の向上及び需要の拡大を図る。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
茂原駅南口公共駐車場の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の茂原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。