事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 清水町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 末端給水事業 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 9,529人 | |
| 現在給水人口 | 8,164人 | 給水区域面積 | 11,485ha |
注:人口・面積は当該年度値。
経営状況
収支構造
総額4.5億円
総額4.4億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 清水町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 末端給水事業 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 9,529人 | |
| 現在給水人口 | 8,164人 | 給水区域面積 | 11,485ha |
注:人口・面積は当該年度値。
総額4.5億円
総額4.4億円
経常収支比率は100%を下回っているが、簡易水道事業と統合したことで低下している。現金の増加により流動比率は改善したが、企業債残高対給水収益比率については、施設更新の増加や災害復旧事業に伴う企業債残高の増加により悪化している。その他指標についても、類似団体平均値と比較し良い状況ではあるが、今後の施設の更新に備え、より効率的な経営が求められる。
有形固定資産減価償却率・管路経年化率は、建設時期が新しい簡易水道事業と統合したことにより、一時的に数値は改善しているが、その後年々微増している。管路更新率は上昇しているが、数値的にはまだ低く、更新ぺースを上げる必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の清水町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。